今年こそ付けようと気合をいれたそこのあなた、家計簿は順調に続いていますか。

私はバッチリ書いてます!

1月から新しい家計簿に変えた方も多いと思いますが、項目が合わなかったり、書き方が分からなくて困っているあなた。

付けているけど手間が掛かって大変!と感じている方。

これから始めたいけど、一歩踏み出せずにいる方。必見です

手書き『ノート家計簿』は、普通の大学ノートやルーズリーフで始められ、手書きといっても項目は1回書くだけ!家計の締め日と買い物したときにだけ記入すればいいので簡単です!

家計簿を付けて使途不明金を無くし、お金の流れを把握しましょう!

そこから使いすぎている項目を減らしていけば、節約できるようになり、貯金もできます。家計簿の書き方はいろいろあると思いますが、比較的記入が少ない簡単な家計簿かと思います。

手書きすることで金額が頭に入ったりお金に向き合ったりできるので、私は手書きをおススメします、

続けるコツは、レシートを溜めずに買い物したらすぐに記入すること忘れないで下さい。

そうすると使途不明金が減って、節約につながります。

まずは家計簿を続けてお金の流れを知りましょう。

そこから固定費を削ったりすることができるようになっていきます。

自分のお金の使い方を知るために家計簿をつけています。

10円、100円単位の誤差は気にしないどんぶり勘定の家計簿です。

1年に1回、家計簿を集計してその年のお金の使い方をチェックします。

これをすると、自分が何にどれくらい使ったか目に見えてわかって面白いです。

数年前の自分は、本と健康用品にたくさんのお金を使っていました。

その時期は仕事をしながら資格試験のための勉強をしていた時期です。

仕事が忙しかったので、ストレス発散として健康食品や趣味の本を買っていたという事情もあります。

集計すると1年で15万円くらい本に使っていてちょっと驚きました。

今は仕事のストレスも減り、自由時間の多い生活です。

家計簿を見ても、生活に必要なもの以外はあまり買っていないことが確認できます。

買い物はあまりしていませんが不満はありません。

生活スタイルや仕事のストレスによって、出費は大きく変わるものなんですね。